在留資格(ビザ)の申請時の押印が不要になったけれども、その申請本当に大丈夫!?

政府の方針で行政手続きの多くの書類の「押印」が不要になりつつあります。在留資格(ビザ)の申請手続きも同じで2020年12月に押印が不要となりました。場合によっては、申請人(外国人)本人のみで在留資格の申請が完結することも…

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勉強内容の関連性はどこまで問われる!?~在留資格『技術・人文知識・国際業務』について~

relation 在留資格『技術・人文知識・国際業務』では業務内容と学校で学んできたことの関連性が求められます。では、どの程度関連性が必要なのかというと、学歴によっても審査の具合は変わってきます。本編では、『技術・人文知識・国際業務』の業…

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【本当は教えたくない!?】『技術・人文知識・国際業務』のビザ申請の難易度を決める要素について

在留資格の審査は、「許可」・「不許可」の結果がついてきます。要件を満たしていると思って申請をしても「不許可」になることは多いにあります。許可を得るためのポイントはブラックボックスとなっており、明確な基準は分かりません。そ…

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【プロ直伝!】就労ビザの「理由書」が必要になる本当の理由と書き方について~『技術・人文知識・国際業務』編~

「就労ビザ 必要書類」で検索すると、出入国在留管理庁のHPに記載される必要書類と、ビザ専門の行政書士事務所などに掲載されている必要書類の内容が異なることで驚かれた方もいらっしゃるのではないでしょうか。しかも、就労ビザの変…

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在留資格『技術・人文知識・国際業務』はどんなビザ?~抑えるべき3つのポイント~

business-man サラリーマンの方が取得する就労ビザのなかで『技術・人文知識・国際業務』という在留資格は最も割合が大きいものになります。日本に在留している外国人の約10%の方がこの在留資格を持たれています。では、この在留資格ではどのような…

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